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AIが、現場の毎日に入っていく
AGTO・Corason・Tralioは、私たち自身のBPO・翻訳・開発の現場から生まれました。作った人間が毎日使っているので、現場が何でつまずくかを知っています。

こんなときに
- PoCはやったが、現場で使われていない
- AIに任せる範囲をどう決めればいいか分からない
- 社内にAIを分かる人がいない

どうやって
使う人の手元に合わせて設計し、動き出してからも一緒に直します。AIに任せる範囲は、承認と監査ログを前提に少しずつ広げます。
事実自社3プロダクトが稼働中社内業務もAGTO・Tralioで運用Corasonは23モジュールを統合







